私のベスト
私が渓流、管理釣場を問わず、山女魚・岩魚・虹鱒を対象とした釣をする時に着用する
帽子、ベスト、ウェダー、ウェーディングシューズを紹介します。
また、自慢はできるものではないが、ベストの中身や格納方法及び、携帯するGoodsを紹介します。
なお、鯉釣りの時はベストは着ません。ウエストバッグやポーチを使用します。
帽子
ベスト
ウエダー
ウエーディングシューズ
帽子
※近日 公開予定・・・
ベスト  ポケットの中身&ぶら下がっている物
ジェルタイプのフロータント。
落とすことがあるので予備のフロータントを
持って行く。
ジェルタイプのシンク剤。 フィルムケースの中に水分吸収剤を入れ、
釣行終了後に使用したフライをケースの中
に入れ自宅に持って帰ります。ケース周りの
マジックテープの硬いほうを付け、これにティ
ペット屑などをくっ付けます。
パウダーのフロータント パウダーのフロータント
濡れて浮かなくなったフライを乾かす物です。
濡れたままのフライにいくらフロータントを付
けても効果は期待できません。
濡れたフライはフライドライヤやティッシュで
水分を取り、ビンの中に入れシャカシャカと
振ればアラ不思議フライの水分が取れます。
リキッドタイプのフロータント。
基本的にどんなフライにも使用でき便利。
CDC系のフライには相性バツグン。
フライを液にドブ付けする。
フォーセップ(カーブタイプ)。
撒き餌用の柄杓のスパイラルコードに付けて
安全ピンでベストに留める。置き忘れや落下
しても離れる事がなく一緒にくっついてくる
シーザス。
携帯電話のストラップにシーザスを付け、ベ
ストにクリップで取り付けます。これで落とす
ことはありません。
C&Fの製品。名前は忘れました。ピンオン
リールの代わり。
クリパーとフックシャープナーを付けています。
SUPER TIPPET VARIVAS製のティペット
5X,6X,7X,8Xを常備している。
AKRON TIEMCO製のティペットリーダー
9ft 5X、6X、7Xを基本に常備している。
AKRON TIEMCO製のティペットリーダー
12ft 5X、6X、7Xを基本に常備している。
水温計。
現場に着いたら先ず川の水温を計り、パイロ
ットフライの選択...
泊まり掛けでの釣行時に持っていくリーダー
ファイル。基本的に9ftと12ftの5X,6X,7X
を各3本づつ予備として持って行きます。
左上から時計まわりに、マーカー(イエロとオレ
ンジ)、シンカー(錘)、シーザス(予備)、蝋
(フェルールの抜け防止用)
瞬間接着剤。 ラインドレッシングを小分けしたボトルとライン
ドレサー
左の写真のボトルに入れているラインドレッシ
ング。持ち歩くことはせず、自宅においてあり
ます。
※これ以外に、バンドエイドなど救急薬品と偏向サングラス、財布、鍵などを入れます。


ライディングネット。
過去に一回失くしているので撒き餌用のスパイラル
コードを付けてクルップでベストの裾に固定。
これで落としてもガラガラと一緒にくっついてきます。

背中のポケットには雨具、水、食料など状況に応じて入れています。
左上:ニンフ専用のFly Box。常時携帯している。
右上:ミッジ専用のFly Box。常時携帯している。
左下:ドライフライ用のFly Box。パラシュートなど、
    サイズは#16〜10くらいを収納している。
    季節、場所によりフライはFly Boxごと入れ替える。
右下:ドライフライ用のFly Box。パラダンなど、
    サイズは#16〜10くらいを収納している。
    季節、場所によりフライはFly Boxごと入れ替える。

ウエダー
※近日 公開予定・・・
Daiwa Alltmor ヒップブーツ。
鯉釣りなど、ウエーディングが必要ないときに履きます。
ウエーディングシューズと違い長靴なので履くのが楽ですが、
私としては長い間歩き続けると疲れてくる。
サイズが合っていないのかも...
ウエーディングシューズ
一番出動回数が多い Daiwa Alltmor
スニーカのような柔らかく非常に履き心地が良い。
柔らかいのでプロテクション効果は望めない。
かなり痛んできたのでそろそろ二代目を検討中。
Fly Fishingを始めて最初にかった Rivally WD-800
スニーカのような履き心地が良かったので、
革靴に近い履き心地(プロテクション効果はバツグン)なので、
2〜3回履いただけで、今は使用していない。
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